ヨガ英単語帳7

English versions follows Japanese. (Click “more” below.)

ケイコです。

今回もヨガクラスでよく使う動詞です。

突き出す – jut
傾ける – tilt
押し込む – tuck
垂れ下がる、たわむ – sag
曲げる – flex
足首を曲げる – flex one’s feet
足先を伸ばす – point one’s feet
広げる – spread
縮む – shrink
一直線にする – align
傾く - lean
組み合わせる – interlock/interlace
引っ掛ける – hook
手を伸ばしす – reach
伸ばす – extend
過度に伸ばす – hyperextend
持ち上げる – lift
引っ張る – pull
押す – push 

English – Roma ji – Japanese (Hiragana)

jut – tukidasu – 突き出す(つきだす)
tilt – katamukeru – 傾ける(かたむける)
tuck – oshikomu – 押し込む(おしこむ)
sag – taresagaru, tatami – 垂れ下がる(たれさがる)、たわむ
flex – magre – 曲げる(まげる)
flex one’s feet – ashikubi wo maseru – 足首を曲げる(あしくびをまげる)
point one’s feet – ashisaki wo nobasu – 足先を伸ばす(あしさきをのばす)
spread – hirogeru – 広げる(ひろげる)
shirink – chijimu – 縮む(ちぢむ)
align – icchokusen ni sure – 一直線にする(いっちょくせんにする)
lean – katamuku – 傾く(かたむく)
interlock/interlace – kumiawaseru – 組み合わせる(くみあわせる)
hook – hikkakeru – 引っ掛ける(ひっかける)
reach – te wo nobasu – 手を伸ばす(てをのばす)
extend – nobasu – 伸ばす(のばす)
hyperextend – kado ni nobasu – 過度に伸ばす(かどにのばす)
lift – mochiageru – 持ち上げる(もちあげる)
pull – hipparu – 引っ張る(ひっぱる)
push – osu – 押す(おす) 

At Shizen yoga studio, most of the teachers are bilingual. If you need instruction in English, please let us know.

ロサンゼルスでヨガをしていたときに、ヨガ英単語帳というコラムを自分のブログに載せていたところ、ヨガのフリーペーパーYOGAYOMUの編集の方から声をかけていただいて、Sakuraの名前で連載するようになりました。その後、旧SHIZENブログで掲載していたものを今回は整理して、載せています。

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Mari’s Kitchen vol.14

マリです。

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暖冬…とはいえ朝晩はさすがに寒いです。そんな寒い夜の仕事帰り、駅前で石焼きイモ屋さんを見かけることも多くなりました。サツマイモが大活躍の季節。

今日はサツマイモを使ったスイーツをご紹介します。

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★黒ゴマ団子★

【材料】
サツマイモ…好きなだけ
黒ゴマペースト…適当
炒り黒ゴマ…適当
メープルシロップ…適当

【作り方】
1-サツマイモは2センチ角くらいに切り、ヒタヒタに浸かるくらいの水に塩(表記外)を加えて5分ほどおく。ザルに上げて水気を切る。水蒸気の上がった蒸し器に入れ、柔らかくなるまで蒸す。
2-蒸し上がった1を熱いうちにスリコギかマッシャーでつぶす。

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3-黒ゴマペースト、炒り黒ゴマ、メープルシロップを加えて混ぜ合わせ、手で丸めてお団子にする。

(マリmemo)
✳︎サツマイモの種類により、水分など状態が違うので、ほかの材料の量は様子をみながら加減してください。
✳︎好みで表面に炒りゴマをまぶしてもかわいいです。

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ハートウォーミングなマリ先生、特別クラスや土曜日13:00クラスで、フローのクラスもされています。動くのって、楽しいね、と大評判。体も心も温まりましょう!

マリ先生スケジュール
木曜日13:00-14:30 ベーシック1
土曜日13:00-14:30 ベーシックフロー

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ホームプラクティスを始めよう!

English follows Japanese.

ドミニカです。

「シークエンスが分からないから」「道具がないから」など、生徒さんがお家で練習をしない理由としてあげる障害物はいくつもあります。これらの障害を乗り越えるヒントをお伝えします。

私が今月行った「ホームプラクティスクラス」で手渡したハンドアウトのシークエンスをビデオにしましたので、ぜひご覧ください。簡単でしょう?どのくらいポーズをホールドするかによって、人それぞれ少し変わりますが、10分から20分ほどで出来ます。1つのポーズ片側5から8呼吸保ちましょう。特別な道具はいりません。手近にあるものを使いましょう。(ブランケットはバスタオル2枚で代用出来ます。ベルトはハンドタオルで代用できます)。ラマナンド先生がおっしゃるように「試してみましょう!いや、やるのです!」

シークエンス
ターダーサナ- 山のポーズ
ヴルクシャーシャナ- 木のポーズ
ウトゥッカターサナ – 椅子のように座るポーズ
ウッティタ・トリコーナーサナ – 三角のポーズ
ヴィーラバッドラーサナ II - 戦士のポーズ2
ヴィーラバッドラーサナ I - 戦士のポーズ1
ウールドゥヴァムカ・シュヴァーナーサナ – 上向きの犬のポーズ
アドームカ・シュヴァーナーサナ – 下向きの犬のポーズ
繰り返す
ウパヴィシュタコーナーサナ – 座った開脚のポーズ
ジャーヌシールシャーサナ – 頭を膝ポーズ
ヴィパリータ・カラーニ – 壁に脚を上げるポーズ
スワスティカーサナで呼吸を20から1まで逆にカウントする

ドミニカの次のホームプラクティスを始めようのクラスは1月23日(木)15:00です。次は、簡単なリストラティブのシークエンスです。詳細は特別クラスのページからどうぞ。

 

There are many obstacles students give to NOT practice yoga at home like  “I don’t know a sequence” or “I dont have any props”. Here is help to get over those obstacles!  Using one of the sequences from the handout given in My Home Practice class this month I made a video to see how easy it is.  This sequence only takes 10 to 20 min depending on you and how long you hold each pose. I recommend 5 to 8 breaths each side per pose. Nothing special needed for props. Use what you have at hand. (Two bath towels can be substituted for blankets- two hand towels can be substituted for a belt.)  Like Ramanand sensei says “Let’s Try. No, let’s DO!!”
 
SEQUENCE
tadasana- mountain pose
vrksasana- tree pose
utkatasana- chair pose
utthita trikonasana- triangle pose
virabhadrasana 2 -warrior 2
virabhadrasana 1-warrior 1
urdhva mukha svanasana- upward facing dog
adho mukha svanasana- downward facing dog
(repeat)
upavistha konasana- wide angle seated forward bend pose
janu sirsasana- head to knee pose
Viparita karani- legs up the wall pose
swastikasana- simple cross leg pose- counting down at the pace of your breath from 20 to 1
Dominica’s  next My Home Practice class is Thu Jan 23rd at 15:00. The focus will be an easy restorative sequence. See details on the special class page.

『サンスクリット語の正しい発音と表記』

ケイコです。

本のご紹介です。

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『わかりやすいサンスクリット語の正しい発音と表記』
Medhā Michika
Amazonでお取り扱いがあります。

1月14日(月・祝)に行われたシノ先生の特別講座。楽しかったですね。参加者のみなさんから「意味や正しい発音が気になっていたので、学習の場があって、嬉しかったです!」「分かりやすい説明でよかった。」と喜びの声が続々。発音や意味だけではなく、サンスクリット語にご興味を持ってくださった方も多いようです。

音やアルファベット表記への理解が深まったら、次はサンスクリット語の表記を学びたいという方も出てくるかもしれません。

シノ先生が私に勧めてくださった本がこちらです。日本語でいう「あいうえお」の書き方ができるようになります。また、発音についての詳細な説明もあるので、インヴォケーションや他のチャンティングをする時など、より正しい発音を理解したい方にも最適ですよ。

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Light on Yoga Day

ケイコです。

1月13日(月・祝)11:45−12:45 「パタンジャリへの祈り」を唱える特別クラスがあります。

SHIZENヨガスタジオのクラスでは、クラスをInvocation to Patañjaliで始めることが多いです。最初は、口でただもごもごと真似をすることから始まります。次に耳が慣れてくると自然と頭に入ってきて、暗記しますね。私の家族はヨガはしていませんが、私がしょっちゅう、家でもインヴォケーションを唱えているものですから、空で覚えていて、きれいに唱えることができるようになりました。

さらにインヴォケーションの正しい発音と意味を知りたくなりませんか?サンスクリット語の発音を習う機会はなかなかないと思います。そこで、サンスクリット語を学んでいるシノ先生が、特別クラスをしてくださいます。

言葉のどこを伸ばして、どこは伸ばさないのか。また、スタジオにあるインヴォケーションの用紙に大文字になっている箇所が2箇所あるのですが、それはなぜなのか。意味を含めて、シノ先生がサンスクリット語の発声学に沿って、ご説明くださいます。普段、アーサナのクラスではなかなか聞けないことも是非この機会に聞いてくださいね。先生には、私の木曜日のシリーズクラスでも毎回5分のサンスクリット語ミニ講座をしていただいているのですが、とても分かりやすく、そして興味がわく方法でサンスクリット語を伝えてくださいます。

私はヨーガをはじめたことで、多くのことに興味を持ち始めました。まさか、サンスクリット語にも興味を持つとは思いませんでしたが、シノさんのおかげで、表記だけでも読み方だけでもわかるようになりたいなあ、と少しずつではありますがお勉強を始めました。

シノ先生の師匠のMedhā Michika先生のテキスト『わかりやすいサンスクリット語の正しい発音と表記』に下記のように書かれています。

「人間として生まれて、さらにサンスクリット語に辿り着くことは、とてつもなく稀なことです。サンスクリット語への興味というものは、人間の持てる興味の中で最も重要で尊いものだとされています。なぜならば、サンスクリット語に触れることは、あらゆる意味でその人を吉兆へと導くからです。」

新年からInvocationを共に唱えましょう!

1月13日(月・祝)LIGHT ON YOGA DAY
9:00-11:30 ドミニカ先生「ターダーサナからシャヴァーサナへ」
11:45-12:45 シノ先生「パタンジャリへの祈り」
13:00-15:00 ムツコ先生「ポーズの基本を見つめよう」

15:30-17:00 タマミ先生 「ベーシック1」

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対談ジョン先生&ドミニカ先生「瞑想について」2

English follows Japanese. Click “more” below.

ケイコです。

ジョン先生とドミニカ先生の対談パート2です。

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ジョン先生の瞑想のクラスは出たいけど、英語ができないから心配!と思われている方、先生の日本語は本当に堪能です。この対談のジョン先生の部分は、先生がご自身で日本語で書かれています。どうぞ、言葉の心配はされずご参加くださいね。

この対談、ジョン先生のあたたかさが出ていますので、是非、お読みいただきたいです。

ドミニカ先生:
どのような練習にも2つの大きな障害があるように思います。第一の壁は、初めに一歩を踏み出して試してみる時、つまり練習することを心に決め、実践することです。次にぶつかる壁は、しばらく続けた後、その道から逸れ、練習を続けるのが困難になったり、脇道に逸れていってしまうことです。

ジョン先生:
新しい分野でスキルを学ぼうとするとき、山と谷は必ずあると思います。途中でやめるか、徹底してマスターするかは、谷の時にどうするかで決まります。ヨガや瞑想を好むということは、その日にインスピレーションを感じるかどうかにかかわらず、練習に熱意を注ぐことにあります。そして、飛躍的なジャンプの寸前に壁が出てくることが多いです。難しい時もプッシュすることによって本当の瞑想の良さを味わうことができます。

ドミニカ先生:
瞑想を始める一番簡単な方法は何ですか?先生のご経験から、どのようなことに気をつけたほうがいいでしょうか。無事、練習を続けるためには、どのような道具が手助けとなるでしょうか。

ジョン先生:
好きなことをしながらその喜びを意識することから始めるといいと思います。どの活動の中でも、体を感じるように意識をし、細かい好き嫌いよりも生きる良さを味わいます。正式に瞑想を始めるときは、セッションを短く楽しくすることをお勧めします。自分の時間と場所を決め、自らを楽しく知る習慣を身につけるのです。その時間はあなたの時間です。スマホの電源を切り、家族に瞑想の時間をリスペクトするように頼み、又は一人の時に瞑想をしましょう。自分に優しく、徐々に慣れていくといいと思います。同じ趣味の仲間を見つけると楽しくなります。

ドミニカ先生:
先生はどのようなきっかけで、瞑想を始めたのでしょうか。先生は瞑想の何に魅かれたのでしょうか。

ジョン先生:
8人家族の中で育った自分には、静かな一人の時間が欲しかったです。多忙の中で落ち着きや喜びを継続的に味わえる方法を求めたのです。最初はシンプルなマントラーの瞑想から始めましたが、マインドフルネス瞑想を見つけて長年のリトリートと実践の道を歩んで来ました。

ドミニカ先生:
いい先生を見つけるのは、とても大切なことだと思います。どのように自分と合う先生を見つければいいと思いますか。

ジョン先生:
ハートのコネクションが大切です。その先生とフィーリングが合いますか?また、この人は私が学びたいスキルを十分に伝える能力と好意があると信じることが重要です。お金や力関係ではなく、学ぶ人たちのためを最優先するか。そうだと思えば効率よくスキルアップできます。そして、先生は自らの弱みを隠さない、そして学ぶ人の価値観と一致するか。一人の時に言っていることとやっていることが一致するか。このように考えて、自分にフィットしたガイドを見つけるといいと思います。

ドミニカ先生:
ジョン先生が一番影響を受けた先生はどなたですか?

ジョン先生:
様々の優れた先生たちに恵まれました。一生のガイドとしてナムジャル・リンポチェと名付けられたカナダ人の瞑想の達人が中心的に思います。チベット仏教の4つの宗派に加え、ミャンマーやタイでも尊敬されていました。大胆で様々の瞑想法をマスターし、結果本位で徹底的に優しいティーチャーでした。出会うだけで人生が良い方向に変わった人は無数にいます。私のやり方は違います。共に学びながら皆で上達していこうと思います。教えるスタイルは、人それぞれです。

ドミニカ先生:
先生側から見ると、オープンクラスの瞑想クラスとシリーズクラスの差は何でしょうか。生徒として参加した場合、それぞれのクラスで差があるでしょうか。

ジョン先生:
瞑想のスキルを得るには2つのステップが必要です。まずは、興味を感じる瞑想を味わうといいです。次に、特定のスキルを次第に体得することも瞑想の全体を把握するには大切です。オープンクラスでは新しいことを試すのに良いですし、日常の中でリフレッシュするにも最適です。スキルを本格的に学ぶにはシリーズクラスがベストです。オープンクラスがメニューだとしたら、シリーズクラスはお食事、ですね。(笑)

ドミニカ先生:
ジョン先生、お話ができて、いい刺激をたくさん受けました。素敵なお話をありがとうございました。

ジョン先生は瞑想入門クラスをオープンクラスでもシリーズクラスでも担当されています。
詳細は、ウェブサイトでご覧ください。

ジョン先生のシリーズクラス瞑想シリーズクラス「喜びへのステップ」は、1/12(日)から始まります。当日、スタジオでお申し込みを受け付けております。是非、ご参加ください!

ジョン先生
瞑想: 喜びへのステップ
日曜日 1/12, 2/16, 3/8, 4/12 (全4回)
17:00-18:30

シリーズクラスのページからどうぞ。

Dominica: There seem to be two major obstacles in any practice. The first obstacle is at the beginning, taking the first step and trying it out; deciding to commit to the practice and do the work. The second obstacle is a little further down the line when a student falls off the track and fails to continue the practice or gets side tracked in some way.

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今月のポーズ 戦士のポーズ1(ヴィーラバドラーサナ1)

ケイコです。

あけましておめでとうございます!

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2020年は月に一回、「今月のポーズ」を決めてご紹介していきます。アーサナをよりよく知ることで、ヨガという旅路を共に味わっていけたらと思います。SHIZENニュースレターでは、「今月のポーズ」に関わるドミニカ先生のすてきなエッセーが掲載されていますので、配信ご希望の方は是非、ご登録くださいね。

今月のポーズは、ヴィーラバドラーサナ1。よくヴィラバドラサナとも呼ばれています。
モデルはドミニカ先生です。

वीरभद्रासन
Vīrabhadrāsana 1
Vīrabhadra-āsana
戦士-ポーズ
戦士のポーズ1
Warrior pose

よく使われるアルファベットの表記は、IAST(International Alphabet of Sanskrit Transliteration)表記法といいます。サンスクリット語でポーズ名を発音する時に役に立ちます。例えば、”Vīrabhadrāsana 1”の「ī」「ā」という母音の上には線が引いてありますが、こちらは、長音、少し音を伸ばすよー、ということを意味しています。なので、カタカナでより正確に表記しようとすれば、「ヴィーラバドラーサナ」ということになります。

ヴィーラバドラの誕生には、このような神話があります。

昔、昔、ダクシャという名前の偉大な聖人がいました。ダクシャの娘の1人サティーは、シヴァと恋に落ち、ダクシャは気乗りはしませんでしたが、しぶしぶ彼らの結婚を認めました。

ダクシャはあるとき、大規模な祭祀を企画したのですが、自分の娘のサティーも婿のシヴァも招待しなかったのです。娘のサティーは、それでも1人で出席します。

「なぜ私の夫、シヴァを招待しなかったのですか?」と父親にたずねます。

ダクシャは、「お前の夫はおかしい。蛇を身にまとい、灰を体に塗りつけている」と馬鹿にします。

父親の侮辱に耐えきれず、サティーは火の中に自らの身を投じ、命を絶ちます。

その話を聞いたシヴァは、怒り心頭して、自分のもしゃもしゃの髪の毛を一束むしり取り、床に投げつけます。そこから猛々しい戦士、ヴィーラバドラが生まれたのです!シヴァは、ヴィーラバドラに命じて、自分の軍隊を導き、ダクシャの祭祀を目茶目茶にするよう命じます。

ヴィーラバドラは、猛烈で、怒り心頭し、しかも魔法の武器で武装していました。彼は、インドラ、ヴィシュヌ、アグニ、ヤマ、その他の参加していた神々に襲いかかり、打ち負かします。賢者ブリグは、魔法によってすぐに戦士を大勢誕生させますが、誰もヴィーラバドラの怒りに抵抗することはできませんでした。ダクシャの首をはね、聖なる火に投げ込みます。

ブラフマとビシュヌ、その他の神々がシヴァに願い出ます。「どうか慈悲でもって、ダクシャを蘇らせてあげてください」。シヴァは、その願いを受け入れますが、ダクシャの頭はすでに燃え尽き灰となっていたので、生贄にされた山羊の頭をダクシャの胴体に取り付けたのです。

(参考文献 SWATI CHANCHANI “YOGA FOR CHILDREN”)

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